
悲しいニュースが続くと
私もつい過敏に心配してしまいます。
おかげで子供に避けられるのですけど…(^_^;)。
どうにもならないことが多いので、
今日もただ無事を祈って
子供を見送りましたとさ。

日々の無事に感謝しています。↓
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イラストレーター“柏原昇店”が描く二男一女の育児・子育て4コマ漫画。 家族を白くまのキャラクターに差替え、子供の成長、日々の暮らし、ママの乳がんの闘病記やその後の経過について時に真面目に時に楽しく、マンガで描いています。 現在は無事ママンの乳がん闘病を乗り越え、末っ子アリッサを中心とした「おてんば娘編」に突入中。乳がんを乗り越え元気にやっている我が家の記録が皆さんのお役に立てれば幸いです。


コメント
コメント一覧 (4)
世にも奇妙な物語にありましたが、やり返し法…施行されないかなと思います。一概には言えませんが。
柏原昇店 店主
が
しました
子供が犠牲になる事件や事故のニュースを見る度、胸が締め付けられます。
私は登戸の事件で「大阪池田小学校」を思い出し、悲しいを通り越して寝込んでしまいました。
私も国立の小・中学校に通っていましたので。
パパンさんのお子さんを大切に思う気持ちは、決して過剰ではありませんよ。
ですが、お鬚ジョリジョリはやめましょう。www
女の子の柔らかく綺麗な肌に傷がつきます。
私も祖父にやられ流血しました。ヒリヒリして本当に痛いんですよ。
柏原昇店 店主
が
しました
何事もなく無事に帰ってくるか
いじめに遭っていないか
毎日不安と隣り合わせです。
なのでパパンさんのお気持ちはものすごぉ―――――く解ります。
が!!!
なんかもう心配性の様子がうちの父親ソックリで。
アリちゃんに嫌われないか心配です(笑)
(アテクシ、父親の過剰な過保護過干渉に10代半ばからしばらく反発していたもので・・・)
柏原昇店 店主
が
しました
そのうち時間を巻き戻せるようになったらいいなぁとパパンがよく言っていましたが、それができないから命は尊いのですね。せもやるせないですよね…。
2. fuyong37さん
大阪池田小学校の事件と重なりますよね。実はあの事件も少し我が家とかすっていて(パパンが学生時代池田市に住んでいました)心が痛んだのを覚えています。ちなみに肌が弱いのでパパンはいつも無精髭なんですが、アリッサには好評なんです。ただヒゲジョリだけは大不評。悪気は何ですけどねw。
3. がののさん
パパンはアリッサにだけ過剰な心配性で、よく空回りしていますw。我が家にも反抗期が来るのかなぁ…。今からドキドキです。
柏原昇店 店主
が
しました