本日は「すくパラ」での健康&育児に関する
コミックエッセイ連載のお知らせ。
2018.8.24より電子書籍版も配信決定!

イラストレーター“柏原昇店”が描く二男一女の育児・子育て4コマ漫画。 家族を白くまのキャラクターに差替え、子供の成長、日々の暮らし、ママの乳がんの闘病記やその後の経過について時に真面目に時に楽しく、マンガで描いています。 現在は無事ママンの乳がん闘病を乗り越え、末っ子アリッサを中心とした「おてんば娘編」に突入中。乳がんを乗り越え元気にやっている我が家の記録が皆さんのお役に立てれば幸いです。
コメント
コメント一覧 (5)
乳ガン、子宮ガンから、関係ないお腹のガンだそうです。
Facebookで昨日、他の人には現状とお礼文をアップしたそうなのですが、楽しく過ごしたい、と綴っていたそうです。
できうる限り、病院へ顔を出そうと思っていますが、知人のこういう状況は初めてで、複雑ですね。
痛みと戦いながら、楽しく過ごせるものなのでしょうか。
家族に負担をかけないよう、最後はホスピスを選択するそうです。
支える家族(と言っても子供は授かっていないのですが)の心情も考えるとやりきれないです。
感情がぐしゃぐしゃで、とりとめもなくコメントしてしまい、申し訳ないです。
私は親が余命宣告された手前、賛同はできませんが、自分がガンになった時はどうなるかな…
がんは嫌だけど、確かにそうとも言えますよね。
信号待ちをしていたら曲がってきた大型車が重量オーバーでひっくり返ってその下敷きになって亡くなった、とか、地震で塀が倒れた、とか、どんなに気を付けていてもそんな神も仏もない命の落とし方よりは、と...
でも人間、なにがどうなるかなんて誰にもわからない。
ついついおろそかにしがちだけれど、生きてることを大切にしたいです。
どうせ死ぬならガンがいい、と考えるよりは、どうせ死ぬのになぜ生きる?と考えるべきではないでしょうか?
偉そうなこと言ってすみません…