「そういえば昔からこうだった」
って思い出しましたw。
って思い出しましたw。

学生時代から病弱キャラのママンでしたが、
まだその時は笑って済ませました。
しかし35歳頃から女性は
まだその時は笑って済ませました。
しかし35歳頃から女性は
体調がガクンと落ちます。
病気がちな体質の方はその頃からママンのように
病気がちな体質の方はその頃からママンのように
大病するケースも多いのです。
ピラティスも続けていますが、
若いうちから運動で基礎代謝を上げ、
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イラストレーター“柏原昇店”が描く二男一女の育児・子育て4コマ漫画。 家族を白くまのキャラクターに差替え、子供の成長、日々の暮らし、ママの乳がんの闘病記やその後の経過について時に真面目に時に楽しく、マンガで描いています。 現在は無事ママンの乳がん闘病を乗り越え、末っ子アリッサを中心とした「おてんば娘編」に突入中。乳がんを乗り越え元気にやっている我が家の記録が皆さんのお役に立てれば幸いです。

コメント
コメント一覧 (22)
さすがにこの言葉は、大病し、継続して治療している人に、冗談でも口にすることではない。残念です。
35歳からガクンと下がるのはもちろん、産後が1番きつかったです。人生初めて風邪や頭痛やインフルになりました。しんどかったぁ。お子さんたくさん産んでる女性ほんとすごいですよ。私が労ってあげたくなるくらいだもん、でも子沢山の家庭は旦那さんもちゃんと家事or育児してるからこそ子沢山なのよね。パパんとこも何だかんだ夫婦仲がよろしいようで!!
それと共に体調くずされる方、増えていますね。
お大事にしてくださいね。
パパンさんも仕事、家事と忙しいですが、手を抜くこと…大事ですよ。
付き合いが長いからこそ出てくる言葉なのかと。
忙しい時に、頼りたい人がダウンすると確かにツラい。
パパンさんもまあまあキテいると思いますので
どこかでガス抜きしてくださいね。
ガンプラとかゲームとか、ガンプラとかゲームとか・・・あれ?(笑)
ママンもっと怒って良いですよ!!
だから言ってしまったのかな…そう思いたいです。夫婦だから病気になってもぶつかることもあるけれど、ママンさんに生きててもらって当たり前の家族がいて嬉しくないですか?パパンさんだっていつか大病するかもですよ。
ママンさんにごめんね。言ってあげてね。仲良くね!
だから、何気ない一言なのかもしれないけれど、最後の言葉は悲しい気持ちになりました。好きで病気になるわけじゃないけどなぁ・・・。
私も体調不良や入院生活が続くと、主人に申し訳ないなぁと自己嫌悪になります。
仕事から帰ってきて家の事をしてくれて頭が上がらないです。本当にありがたいです。
パパンさんも大変かと思いますが、ママンさんも感謝してますよ(*^^*)
普通の生活で風邪をひいてしまうのはどうしようもないのでは?
特に子供がいると園や学校で物凄く菌を貰ってきます
インフルエンザだってみんな子供からですよね?
お子さんは半分はパパンさんですから、軽傷や無症状でも、奥様にとっては遺伝子的に相性最悪の菌ということもあるんです
子育てされてるママさんはよく言いますよ、子供がもらってきた風邪はうつされると重症化しやすいと
ただでさえ大病されて心身共に痛めて、これから先も不安を抱えてる人に向かって、その言い方はないです
ちょっとマズイ気がします
いつまで続くかも分からない看病に嫌気がさしてくる看病する側、「もう治療終わったじゃん、癌細胞消えたじゃん‼」とも思うけど、終わってないことはお二方、百も御承知なはず。でも、それなりに元気なので色々無理しちゃいますよね。
で、そんなん あんなんあって(端折り過ぎ?笑)患者は自分にあった精神・健康面のセルフケアメンテナンスを学び、家族もその「体調の波」に寄り添うようになっていくような気がします。(無駄に患者歴だけは長いんで、上からで済みません。)
きっとパパンは「あんなこと言って悪かったな、でも俺も聖人じゃないんで」。ママンも「ちょっと気をつけないといけないな」。と思っていらっしゃると思います。
ここは患者さんが集まってくることが多いと思うので勢い、勢いそちらへ傾きがちになると思いますが、素直な「看病する側の気持ち」にハッとされた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
ママン、私も最近、風邪ひきましたよ。早めになおしましょう、そして養命〇買ってもらって下さい。ウチは癌家系ですがただ一人、老衰で亡くなった曾祖母が養命〇信者でした。
長々失礼しました、ではまた‼
お子さんと一緒に寝ているから風邪を
もらいやすいのではないでしょうか?
子供は抵抗力が弱い上に学校ですぐ
貰ってきますから。うちは長年、夫婦別寝で
子供は子供だけで寝てます。
一人の方が熟睡できて疲れも取れます。
免疫にも良いかと思います。
失礼しました、ごめんなさいね。
パパンさん、おそらく100パーセントの確率でこのエピソードを目にするママンさんのご両親がどう思うかすこしでも慮ったことがありますか
あと二十数年後にアリちゃんが同じ立場になったとして、アリちゃんの旦那様が同じ事を全世界に発信したとしても平静でいられますか
自覚はないかもしれないけど、あなたは少しづつママンを憎み始めている
ハズレ嫁を引いた不幸なオレ、に賛同して欲しいかもしれないけど出来ない
コメント欄でこんなに責められるのはお前のせいだ!と更にママンを憎むのだけはやめて欲しいです
こんなんじゃママンさんは治療の成功すら後悔してしまいかねないですよ
風邪を引きやすいとのことですが、
肺炎球菌ワクチンは接種されていますか?
私はアラフォーです。
3ヵ月毎ぐらいに風邪をひき、仕事が忙しく十分に休息が取れずなかなか治りも遅かったです。
試しに自費で肺炎球菌ワクチンを接種。
とたんに全く風邪をひかなくなり5年以上がたちます。(効果は5年とされる)
抵抗力の弱い小児や高齢者向けですが、
普段から風邪を引きやすい人には効果があるのではないかと感じます。
国立がん研究センターのQ&Aにがん患者の肺炎球菌ワクチンについて書かれていますよ。
奥様の場合は接種済みでの今の状況ですか?
一度主治医に相談されてみては。
なのであえてそこには触れずに…
ママンさん季節の変わり目でちょっと免疫落ちちゃったんですかね?心配です。
早めに主治医さんに診察してもらってください。
先日久々に会った友人に共通の知人が乳がんで亡くなったと聞きました。
まだ若く仕事も遊びも全力で楽しむ気持ちのいい人でした。
病気とは無縁と思っていた彼女が突然いなくなったことがまだ受け入れられずにいます。
乳がん検診も毎年必ず受けていて、「受けたことがない」と言ったら「早期発見なら治るんだから受けた方がいいよ」と言っていたのに…。
彼女からはいろいろな事を教えてもらった気がします。
お互いの環境が変わり疎遠になっていましたが何かあるとこういう時彼女はこう言ってたな、と思い出し参考にしていました。
今思うと私は彼女に憧れてたんだと思います。
マンガでしか存じませんがママンさんは素敵な女性です。
どうぞママンさんを大切になさってください。
取り留めもない話を失礼いたしました。
これからも応援しています。
大病を患っているのですから、他の人に比べて風邪をひきやすいのも仕方ないのでは?
お子さんも3人いますし大変なことだと思います。
ブログに載せているということは、パパンさんは自分の言動が悪い事は思っていないのでしょうか。
今まで楽しみに拝見していましたが、嫌な気持ちになるのでブログを見るのは控えようと思います。
荒らしてしまいそうでためらいましたが
なんだかパパンさんとママンさんが気の毒で
お節介ながらも投稿させていただきます。
パパンさんが描かれる内容は、ご夫婦の事実関係の一致を目的として
一度ママンさんの目を通してからブログにUpされているはずです。
(過去記事にその旨が記載されていました)
なので今回のお話もUp前にママンさんは目を通しているかと。
その上で載せているわけですから
悲しいというお気持ちのコメントならともかく
非難を浴びせるコメントはきっとママンさんの方が
胸を痛めているのではないでしょうか。
たしかにちょっと誤解を招くお話になっていると思いますし
お子さんが同じ言葉を幼稚園等で発したら悪影響を与えてしまう
そんな恐れも無きにしもあらずな言動だとも思います。
パパンさんが誰よりもママンさんのことを大切に思っているのは
過去記事を見れば一目瞭然です。
そこに目を向けずに今回のことだけで騒ぐのはちょっと違う気がしました。
非難されるにしてもせめてもう少しやわらかい言い方があってもよかったのでは?
あまり強い言い方をするのは、それこそこの5コマ目の発言と
同じようなことをご自身がされているようにも見えます。
パパンさん、内容が不適切でしたら削除していただいて構いません。
認証の可否はお任せします。長文失礼しました。
もちろんブラックジョークとはわかるのですが、それでも やはり このいい草はないです。