
ママンが編んだアクリルたわしは
看護師さんや先生に。
帰宅途中、タクシーの中でお義母さんが
コーヒーをこぼすトラブルはありましたがw、
皆 笑顔で無事帰宅しました。
しばらくすると子供達も帰ってきて、
皆ママンを奪い合うように甘えていました。
次回は入院にかかったお金の話でも…
前の話から読むと分かりやすいかも↓ママンが作ったアクリルたわしのお話は↓

イラストレーター“柏原昇店”が描く二男一女の育児・子育て4コマ漫画。 家族を白くまのキャラクターに差替え、子供の成長、日々の暮らし、ママの乳がんの闘病記やその後の経過について時に真面目に時に楽しく、マンガで描いています。 現在は無事ママンの乳がん闘病を乗り越え、末っ子アリッサを中心とした「おてんば娘編」に突入中。乳がんを乗り越え元気にやっている我が家の記録が皆さんのお役に立てれば幸いです。

前の話から読むと分かりやすいかも↓ママンが作ったアクリルたわしのお話は↓
コメント
コメント一覧 (6)
ママンさんの「そうそう、こんな感じ」よく解ります。
自分は面会に来た時にチビが騒いで
迷惑をかけるといけないからと思い
個室を選んでいました。
お値段はママンさんの病院ほどではありません。
半分以下です。
なので料金が安かったのをいいことに
休日の方が迎えに来てもらえるからと
ドレーンが取れていたのにもかかわらず
土曜日まで入院を引っ張ってしまいました(笑
ドレーンも翌々日には殆ど出ていなかったので
主治医もとっとと出て行けと思っていたかも?!(笑
たまたまベッドに空きがあったから可能だったんでしょうけどね。
あら、大きな病院なのにお菓子受け取ってくれるんですね。
私がお世話になってる所はお断りのルールがありまする。
お年寄りは気にせず渡そうとするので、看護師さんが困ってました。
アクリルたわしなら喜ばれたかな。
実は全然治療が終わらなくてどんよりしてます。
CT撮るたびに何かあるんですよねー。
早く普通になれるよう、「ちびいつ」で和んで過ごしますー
ママンさんがコーヒーこぼした!とかならわかるんですが、なんか含みを感じてしまいました。
よくお菓子は受け取ってもらえないと聞くので、アクリルたわしはナイスアイディアですね!
別にタクシーのなかでこんなことあったよwっていうエピソードかと。
それも笑い話に出来るくらい気が楽になったんじゃないの。
お菓子はおまんじゅうだったので腐ってしまうと置いてきましたけど、最近、病院によっては受け取らないみたいですね。何も知らず、パパンが持っていってしまいました。代わりにママンのアクリルたわしは好評でしたw。
お義母さんのタクシー内のエピソードは今では我が家のちょっとした笑い話なんですが、なかなか伝えるって難しいですね。
色々ありましたが、ママンが帰ってきて一番ホットしたのは子供達だったと思います。